2009年04月08日

バセドー病

磐田FW山崎がバセドー病で長期離脱へ
4月8日7時1分配信 スポーツニッポン


 北京五輪代表候補だった磐田のFW山崎が、バセドー病で長期離脱することになった。昨年6月に左第5中足骨を骨折したが完治せず、3度の手術を行った山崎は、最近になって手がしびれるなどの症状を訴えた。当初は長期に松葉づえをついた影響と思われたが、精密検査でバセドー病であることが判明。柳下監督は「2カ月間は静養させる」と説明した。バセドー病は清水MF兵働が昨年患ったほか、最近では歌手の絢香が水嶋ヒロとの結婚会見で公表した。


バセドー病は僕も経験しており、20年前の甲状腺の摘出をした。
バセドー病は甲状腺機能が亢進する。

これはそれほどつらくはなかったが、逆に機能が低下してしまった。

この方がかなりきつく、死んだほうが楽だと思ったこともあった。
病気にならないと、なった人の気持ちがわからない。

僕は結構いろんな病気を経験してるので、病気の患者さんの気持ちは人一倍わかってあげることはできます。

患者さんの気持ちになることは大切ですね。


タグ :バセドー病

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